レクサプロ・ジェネリックと心理学

こんにちは海外ゴシップや海外医薬品、美容品、サプリメント大好きなキャサリンです!!
キャサリンが今回ご紹介する海外医薬品はレクサプロ・ジェネリックです。うつ病や、パニック障害などに処方されている抗うつ剤のジェネリック医薬品になんです。
抗うつ剤の中でも短い期間で効果が表れて、さらに離脱症状が出にくいので安全性も高いみたいなの。
抗うつ剤とか聞くと依存症になったり、離脱症状をおこすというイメージが強いけど使用方法をきちんとまもれば依存症も抑えることができるみたいね。薬の乱用は本当に怖いのよ。睡眠薬を大量に飲めば気づけば首をつっていたなんてこともあるみたいだからね・・・薬は使用方法を守ることで効果や効能をきちんと得ることができるのです!!
精神的な事ってほんとうまわりから見るとわからないから鬱でも元気でしょう?と思われたりするの。
日本はまだまだ鬱に対して理解が少ない国なので、もっと一般的に広めるべきだと思います。
そんなキャサリンが最近興味を持っている本があるんだけどそれは「嫌われる勇気」です。今度香里奈さん主演でドラマ化されるんだけど、実はこれ心理学の本なのよね。ドラマは刑事ものらしいけど本とどうやってつなげていくのかしら?

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キャサリンこの「嫌われる勇気」実は買ったの、そして読んだわ50Pくらいまで・・・
毎日忙しくていまだに全部読むことができていないの・・・でも最初の50Pだけでもすごい面白かったわ。
アルフレッド・アドラーの心理学をもとにわかりやすいように、哲人と青年の対話で話を進めていくの。
青年は言ったら私たち読者みたいなもので、哲人が説明する心理学や哲学について疑問に思ったり質問したりしていくのよね。
内容は結構難しいけど、それをとてもわかりやすいように本にしているって感じかな。でも嫌われる勇気って私本当に大事だと思う。できる人をとても尊敬するわ。でも嫌われる勇気って結局自分自身にメリットがあって、周りの人のことを何も考えていない気がするの。まぁこれもきっと哲人に論破されてしまうわね。

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